2023年 12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31       
今日
休業日
発送業務お休み
2024年 01月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31    
休業日
 

トップ > 臨床医学 内科 > 脳卒中治療ガイドライン2021〔改訂2023〕
臨床医学 内科 > 内科一般 > 脳卒中治療ガイドライン2021〔改訂2023〕
臨床医学 内科 > 神経内科 > 脳卒中治療ガイドライン2021〔改訂2023〕
臨床医学 内科 > 循環器科 > 脳卒中治療ガイドライン2021〔改訂2023〕
臨床医学 内科 > リハビリテーション > 脳卒中治療ガイドライン2021〔改訂2023〕
臨床医学 外科 > 脳神経外科 > 脳卒中治療ガイドライン2021〔改訂2023〕

脳卒中治療ガイドライン2021〔改訂2023〕

  • 発行日 :2023年8月30日

  • ISBN :978-4-87794-233-5
    価格 :8,800円(本体8,000円+税10%)
    体裁 :A4判、332ページ
 
  • 最新のエビデンスを反映させるなどの目的で、例年、全面改訂の約2年後に追補版を発売してきた『脳卒中治療ガイドライン』ですが、近年の本領域の進歩は長足であり、今回は全140項目中66項目を改訂しました。
    エビデンスレベルの高い新しいエビデンスを加えたほか、新しいエビデンスはないものの推奨度が現実と乖離しているものなども見直したため、今回は「追補」ではなく「改訂」として発売しました。

主な改訂点
  • ・抗血栓薬や血栓溶解薬などの記載変更について
    抗血栓薬については、その一種であるDOAC(直接作用型経口抗凝固薬)の高齢者適応のほか、DOACの中和剤に関する記載も増やしました。
    また、血栓溶解薬は使用開始時期によって効果が左右されますが、起床時発見もしくは発症時刻不明の虚血性脳血管障害患者に対するエビデンスなどを加えました。
    さらに、くも膜下出血の治療後に生じる可能性がある遅発性脳血管攣縮については、新たに登場した治療選択肢にも触れるなどの変更を行いました。

  • ・危険因子としての糖尿病・心疾患・慢性腎臓病(CKD)の管理について
    主に糖尿病治療で使われるGLP-1やSGLT-2などの薬剤には、近年、新たなエビデンスが得られていることから、推奨度を含めて記載を見直しました。


目次
機’沼潅羂貳
供’捷失鼻TIA
掘’晶亰
検,も膜下出血
后〔犠標性脳血管障害
此,修梁召稜招豐評祿
察^ゝ淦期以後のリハビリテーション診療
■ 付録
  
※転載許諾、二次利用などの申請については、日本脳卒中学会Webサイトを参照してください。
※改訂した66項目を抜粋したPDFは、日本脳卒中学会のWebサイトで公開中です。
 
価格 : 8,800円(税込)
数量    在庫あり
 

書籍は1梱包(上限目安10冊または4セット)につき748円。『皮膚病診療』は1冊につき168円(年間購読は送料無料)。キャンペーン商品は除く。

かごに入れる
すぐに購入
  • お気に入りリスト
  • 商品についての問い合わせ