2026年 06月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30     
今日
2026年 07月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
 
お知らせ
2026/05/26月刊 皮膚病診療 6月号|特集 自然消褪した皮膚疾患
自然消褪の過程では真皮内のメラノファージや単核球の浸潤が共通して認められることや、皮膚肥満細胞腫について斑状丘疹状肥満細胞症やびまん性肥満細胞症は自然消褪しない場合もあること、小児の円形脱毛症の重症例では自然消褪せずに慢性化する二極性を示すため見極めと家族への十分な説明が大切であることなどを今号では取り上げました。皮膚生検後の自然消褪なども取り上げた臨床例とともに、ぜひご一読ください。

こちらのページにてご購入いただけます。

アクセス : 32

月刊 皮膚病診療 5月号|特集 帯状疱疹をめぐる最近の話題

お知らせ一覧